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原神 第110話 孤雲の艦船

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原神 第110話 孤雲の艦船

仙人を探す旅を続けるルイとパイモン

望舒旅館でランダの依頼を終え

次に向かった先は孤雲閣

登場人物

ルイ

パイモン

徐六石【初】

重佐【初】

海賊船

孤雲閣を探索中

モラを落としながら走るイタチを発見の図

ルイ
?!

盗賊イタチを撃破の図

ルイ
このイタチは何なんだろ?

751モラ獲得の図

ルイ
地味に美味しい…でも倒して大丈夫だったのかな

そしてふと顔を上げると船が目に留まるの図

ルイ
船だ
何の船だろ

船に向かってダイブの図

しかし高度が足りない事を察して一度陸へUターンの図

ルイ
もっと山の上、高い所から飛ぼう

山頂へ

ルイ
よし、ここからなら

再び船に向かってダイブの図

ルイ
これなら楽勝だろう

船に到着の図

ルイ
お!

貴重な宝箱ゲットの図

ルイ
これはうまい!

そしてマストをよじ登って行くと人を発見の図

ルイ
どーもどーも(゚∀゚)
徐六石

ん?見張り台は危険だ

用がなければ来るな

ルイ
あ、見張り台か…
あなたは見張り番?
徐六石

俺はこの船の見張り手

徐六石だ

お前さんがもう少し早く生まれてきたら、俺のことを知ってたかもな

ルイ
そうなんだ?
徐六石

…まあ、大きな声で言えるようなことじゃないがな

ルイ
ほうほう…
どんな過去が?
徐六石

「三杯酔」って店、聞いたことあるか?

ルイ
ん~、知らないです

「三杯酔」について語る徐六石さんの図

ルイ
美味しそうですね
(*‘∀‘)
徐六石

あの頃俺はまだ若かったんだ

賭けに負けて酒醸団子を三杯食って…その後酔っぱらって海に落ちたんだ

ルイ
え?!
徐六石

その後、あの店は「三杯酔」になって、俺は仕事を失った

ルイ
徐六石さんのエピソードがそのまま店名に…
無事で良かったけど、仕事は失ってしまったと…
徐六石

誰も酔っぱらう船員をほしいと思わないからだろ

でも北斗の姉貴だけが俺にチャンスをくれたんだ…

ルイ
北斗の姉貴?
徐六石

…そういうことだ

俺と同じミスは犯すなよ

旅人

徐六石さんと会話した後下へ降りるの図

そして船員を発見の図

ルイ
こんにちはー
重佐

やあ、旅人!

「死兆星号」へようこそ!

ルイ
死兆星号
あなたは?
重佐

俺は「死兆星号」の副船長

北斗姉さんがいない時は俺がみんなの仕事配分を担当してるんだ

ルイ
おおー!副船長!
重佐

昔の俺は何のために生きてきたか分からない造船所の労働者だった

北斗姉さんが俺に声をかけなかったら、今頃どこかでネジを巻いてるかもな…

俺の人生で最も正しい選択は船隊に入って、北斗姉さんと一緒に冒険することだ

ルイ
ほうほう
北斗さんの人望はすごいね
重佐

そうだ、最近船員を募集してるが、旅人、お前さんは入ってみないか?

俺たちの船隊に入ったら、お前さんに北斗姉さんのことをたっぷり教えるよ

ハハハッ!

ルイ
それも良いね(*‘∀‘)
旅が終わったらかな!

和気あいあい話していたと思ったら急に態度急変した雰囲気の重佐さんの図

ルイ
えっ( ゚Д゚;)

ちょっと旅の途中でこの船が目に留まったので、見に来ました

重佐

見る?

ここはお前が勝手に見れる場所じゃないぞ

ここがどこだか分かってるのか?

ルイ
えええ~?!( ゚Д゚;)
えっと、死兆星号ですよね

これ以上話をしても無駄だからルイを海に投げようとする重佐さんの図

ルイ
ちょ\(^o^)/

唐突に海に投げられる事になったルイ

果たしたルイは

海に投げられてしまうのか

 

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