原神 第323話 宝盗団の暗号

原神 第323話 宝盗団の暗号

不審者の件を総務司に報告したルイとパイモン

しかし総務司では効率が悪いと判断し

再びルイとパイモンは

不審者のいた港口へ向かった

登場人物

ルイ

パイモン

ガイア

ニムロド

暗号

港口へ

そして不審者を発見

魈を発見

…なぜお前が?

海灯祭には興味がないと言う魈

妖魔によるものかと思って、来てみただけだ

仙と魔の世界で、何かが解き放たれそうになっているものがあったら、それは我の責任だ

しかし、今回の脅威は人類の世界…

お前たちの世界からやって来ている

だからこれはお前の責任だ

人類の旅人よ

いざという時のために自覚を持っておいてほしいと言う魈

この妖魔を退治するための槍纓そうえいを、凡人の血で染めさせるわけにはいかない

そして足下に謎の模様を発見

あの者が残した暗号だ

分からないやれやれパイモンさん

ならばお前たちがどこまでできるのか、我に示せ

我が動くと「赤い海灯祭」にならないとも限らないと言う魈

必死に推理して何かに気づいた雰囲気のパイモンさん

こうして

謎の記号解読の為に

ガイアさんに会いに行く事になった

ガイア

モンド城

そして噴水前にガイアさんを発見

面白さより美味しさが勝るパイモンさん

どう考えても危険だと思ったガイアさん

璃月で口がうまくなったようだと思ったガイアさん

やったーパイモンさん

こうして風立ちの地へ

そして人を発見

ニムロド

……

ニムロド

はあ?違うよ

全く知らない雰囲気のニムロドさん

ニムロド

うん、味方だ

ニムロド

聞きたいことは?

ニムロド

そんなことが?

宝盗団の仕業じゃないと考えるニムロドさん

ニムロド

宝盗団が国を跨ぐことができたのは、彼らがあるポリシーをずっと守っているからだ

「リスクあるところに富あり」

という言葉は嘘であり、地道に進む道こそが正しい

璃月港は仙人に守られている

特に海灯祭の期間中は…

少し口が滑ってしまったニムロドさん

ニムロド

それに…璃月の宝盗団に最近ある匿名の手紙が届いたんだ

ニムロド

そこまでは分からないが、その手紙がどの支部にあるのかは教えられる

地図に標記してもらう

再び口を滑らせつつ去って行ったニムロドさん

こうしてニムロドさんに標記して貰った場所へ向かう事に

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