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Subnautica 2 忖度なしレビュー|海中サバイバルは正統進化したのか?早期アクセス版を本音で評価
2026/5/16 #Subnautica 2, #オープンワールド, #海洋サバイバル
Subnautica 2は今買うべきか?早期アクセス版の完成度を忖度なしでレビュー 『Subnautica 2』は、2026年5月14日に早期アクセスとして配信開始された海中サバイバルアドベンチャーで ...
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エンターテインメント系 サブカル文化史アーカイブ マンガ/アニメ系
ドラえもんが描いた未来は、なぜ現実にならなかったのか?昔の雑誌が見せた21世紀
未来は来た。でも、それはドラえもんの未来とは少し違っていた 子どもの頃、21世紀はもっと“未来”らしい世界になると思っていた。 空飛ぶ車が街を走り、家庭にはロボットがいて、学校も仕事も機械が助けてくれ ...
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Switch 2だけじゃない、Switchまで値上げへ。なぜ任天堂の価格改定は大事件なのか?
2026/5/15 #Nintendo Switch, #Switch 2, #Switch値上げ, #任天堂
Switch 2だけでなく、旧型Switchまで値上げされる衝撃 任天堂のゲーム機に対する“常識”が、いよいよ大きく変わり始めているのかもしれない。 任天堂は2026年5月8日、日本国内におけるNin ...
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エンターテインメント系 サブカル文化史アーカイブ デジタル文化
深夜ラジオはなぜ孤独な人を救っていたのか?“誰かの声”が心に残った時代
2026/5/13 #オールナイトニッポン, #ナインティナイン, #伊集院光, #深夜ラジオ
眠れない夜、ラジオだけがそこにいた 夜中の2時。 テレビは放送終了。家族も寝静まり、部屋の電気も消えている。 そんな静かな時間に、小さなラジオやコンポから流れてきた“誰かの声”。 それが、昔の深夜ラジ ...
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ゲーム売り場の試遊台はなぜ特別だったのか?閉店まで待った「あの時間」を今でも覚えている理由
ゲーム売り場の試遊台には、家では味わえない“特別な空気”があった 子供の頃、ゲーム売り場の試遊台で、誰かが遊んでいる姿をずっと眺めていた記憶があります。 自分の番が来るまで何時間でも待てたし、閉店間際 ...
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なぜ『シーマン』はいま再評価されるのか? AI時代に見る“会話するゲーム”の先進性
『シーマン』は、ChatGPT時代に見ると少し怖いゲームだった 1999年にドリームキャスト向けに発売された『シーマン〜禁断のペット〜』は、当時から強烈に変なゲームでした。 顔のついた魚のような生き物 ...
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なぜ『moon』はいま再評価されているのか? “戦わないRPG”が時代を超えて刺さる理由
2026/5/12 #moon, #moon 再評価, #PlayStation, #レトロゲーム, #名作ゲーム
『moon』はいま遊ぶと、少し違って見えるゲーム 1997年にプレイステーション向けに登場した『moon』は、当時からかなり不思議な存在でした。 RPGでありながら、敵を倒して強くなるゲームではない。 ...
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MOTORSLICE 忖度なしレビュー|チェーンソー×パルクールは気持ちいいのか?人を選ぶ異色アクションを検証
2026/5/11 #MOTORSLICE, #新作ゲームレビュー
MOTORSLICEは“見た目の勢い”だけで買っていいゲームなのか? Steamで新作を眺めていると、たまに「これは大作ではないけれど、妙に気になる」というゲームがあります。 今回取り上げる『MOTO ...
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エンターテインメント系 サブカル文化史アーカイブ デジタル文化
ニコニコ動画文化はなぜ特別だったのか?
2026/5/11 #YouTube, #インターネット文化, #ゲーム実況, #ニコニコ動画, #ニコニコ生放送
YouTubeでもない。TikTokでもない。配信サイトでも、単なる動画投稿サービスでもなかった。 かつて日本のインターネットには、「ニコニコ動画」という独特すぎる空間が存在していた。 画面を流れる大 ...
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ゲーム攻略本文化はなぜ消えたのか?ネット時代に失われた“読む攻略”の記憶
ゲーム攻略本は、ただの攻略情報ではなかった かつてゲーム売り場には、ソフト本体と同じくらい存在感のある“分厚い本”が並んでいました。 それが、ゲーム攻略本です。 ファミコン、スーパーファミコン、プレイ ...