
今日も一日、おつかれさまでした。
今日は
- 紅白2025でaespaが“3人”だった理由を時系列で整理した記事
- ダウンタウンプラス「7:3トーク」ヒロミ回の感想・考察記事
- CDTV年越しスペシャルの視聴率&タイムテーブルまとめ
- 「リアル野球盤が無かった」スポーツKING! 2026の物足りなさ分析
という、年末年始テレビをかなり深く追いかけた4本でした。
それでは、夜のいいともエンタメ便 Vol.179、順番に振り返っていきましょう。
1. 紅白2025でaespaが“3人”だった理由を時系列で整理
1本目は
「紅白歌合戦2025でaespaが3人だった理由は?ニンニン欠席の公式発表と『Whiplash』当日の対応を時系列で整理」。
この記事では、
- ニンニン欠席がいつ・どのルートで公式発表されたのか
- 発表内容として“どこまで説明され、何が公表されていないのか”
- 当日の紅白本番で、『Whiplash』を3人でどう見せたのか
を、あくまで一次情報ベースで追い直しています。
ポイントは、
- 「当日トラブル」ではなく、事前に告知されていた点をきちんと押さえ直していること
- 3人でのパフォーマンスが、演出・カメラワーク・フォーメーションでどう補われていたか
- SNSで広がった“誤解されやすいポイント”を、事実と切り分けて整理していること
感情的になりやすいテーマだからこそ、
公式発表・番組本編で確認できる範囲に絞って書かれているのが、つぶログらしい一本です。
2. ダウンタウンプラス「7:3トーク」ヒロミ回|“とんねるず×ダウンタウン”の夢がよぎった理由
2本目は
「ダウンタウンプラス『7:3トーク』ヒロミ回(1月4日)感想|とんねるず×ダウンタウン共演の“夢”がよぎった理由をネタバレなしで整理」。
ここでは、
- 「7:3トーク」という企画の空気感
- 松本さんとヒロミの距離感・会話のテンポ
- 視聴者の頭に“とんねるず×ダウンタウン”の共演がよぎった流れ
を、具体的なオチや発言内容を細かくネタバレしないギリギリの範囲で整理しています。
記事の軸は、
- ヒロミが語った「テレビの時代」を経験してきたからこそ出てくるワードや空気感
- ダウンタウンプラスという場だからこそ、将来の“可能性”を匂わせるような話が出た瞬間
- 視聴者側が勝手に盛り上がるだけでなく、「このレベルの話が地上波で出た」という事実そのものの重み
あたり。
ダウンタウンファン、とんねるずファンにとっては
“夢が一瞬チラッと現実味を帯びた夜”を振り返る感想記事になっています。
3. CDTV年越し2025→2026 視聴率&タイムテーブルまとめ
3本目は
「CDTV年越し2025→2026 視聴率と出演者まとめ|公式タイムテーブルで『推しはいつ?』が一発で分かる」。
この記事では、
- 2025→2026 年越しCDTVの全体視聴率の位置づけ
- タイムテーブルをもとにした出演者一覧
- 「どの時間帯にどのアーティストが出たか」が一目で分かる構成
が整理されています。
特徴的なのは、
- 「何時ごろにどのブロックがあったか」をざっくり振り返れるため、録画をあとから見るときの“索引”としても使えること
- 年越し前後の視聴率の動きから、「どのゾーンで数字がまとまりやすいか」もざっくり見えてくること
- 紅白と合わせて読むことで、「大晦日〜元旦の音楽番組全体」を俯瞰できるようになっていること
年末年始の音楽特番を追いかけたい人にとって、
“紅白以外のもうひとつの柱”を押さえられるまとめ記事です。
4. リアル野球盤はなぜ無かった?スポーツKING! 2026の“物足りなさ”を整理
4本目は
「リアル野球盤はなぜ無かった?スポーツKING! 2026で“物足りない”と言われた理由を事実ベースで整理|新春ドリームバトル」。
同じスポーツKING!を扱った前回記事と対になる一本で、今回は
- 視聴者の間で「リアル野球盤が無かった」と話題になったポイント
- 番組構成として、代わりに組まれていた企画・競技
- それでも“物足りない”と感じられた背景
を、落ち着いて分解しています。
ポイントは、
- 「リアル野球盤そのものの有無」という事実と、
「あのシリーズを新年の“恒例行事”として待っていた視聴者の感情」
を分けて書いていること - 番組全体が決して手を抜いているわけではないのに、
“象徴的なコンテンツ不在”がどう心理的な空白感につながったかを丁寧に整理していること
「面白くなかった」ではなく
「なぜ物足りなさが生まれたのか」を構造から考える、つぶログらしい分析記事になっています。
締めの挨拶
というわけで、夜のいいともエンタメ便 Vol.179 はこのあたりで。
- 紅白のステージ裏で起きていたこと
- バラエティ番組が見せた“小さな夢”
- 年越し音楽番組のタイムテーブル
- 新春スポーツ特番への期待と物足りなさ
年末年始のテレビは、一つひとつの出来事に感情が揺さぶられがちですが、
今日の4本が「何がどう起きていたのか」を整理する手がかりになっていたらうれしいです。
ここまで読んでくださって、ありがとうございました。
ゆっくり休んで、また明日も、新しいニュースと一緒にお会いしましょう。