つぶログ深掘り

買った「1TB」が931GBしかないのはなぜ?“消えたように見える約70GB”と1000対1024の歴史

1TBが931GBになるのはなぜ?SSD・HDDの容量とGB/GiBの違い

1TBのSSDが931GBと表示される疑問を1000と1024の二つの物差しで表したアイキャッチ

1TBのSSDやHDDを買ったはずなのに、Windowsで確認すると「931GB」前後しかない。

初めて見れば、「約70GBはどこへ消えた?」「フォーマットで削られた?」「メーカーが容量を多く見せているのでは?」と疑いたくなる数字です。

先に結論を言うと、1TBのストレージがWindowsで約931GBと表示されること自体は、基本的に異常ではありません。

約70GB分の記憶領域が消えたわけでも、Windowsがその約70GBを勝手に使っているわけでもありません。

起きているのは、同じバイト数を「1000」を基準にした物差しと、「1024」を基準にした物差しで数え直しているということです。

しかも、この話をややこしくしているのは単なる計算方法だけではありません。

コンピューターの世界では長いあいだ、「GB」という同じ名前が10進法と2進法の両方で使われてきました。混乱を解消するため、1998年には「GiB」という別の単位まで正式に導入されています。

それなのに、2026年になっても1TBのSSDを買った人が931GBという数字を見て驚きます。

なぜこんなことになったのでしょうか。

まず結論|1TBが931GBに見えても約70GBが消えたわけではない

ストレージメーカーが使う現在の一般的な容量表記では、1TBは次の容量です。

1TB=1,000,000,000,000バイト(1兆バイト)

一方、コンピューターでは歴史的に、1GB相当の単位として2の30乗にあたる次の大きさも広く使われてきました。

1GiB=1,073,741,824バイト

では、1兆バイトを1GiBの大きさで割ってみます。

1,000,000,000,000 ÷ 1,073,741,824 = 約931.32

これが「1TBを買ったのに931GBしかない」の正体です。

同じ1兆バイトを10進法では1TB、2進法では約931.32GiBと数える違いを示した図解

より厳密に書けば、1TB=約931.32GiBです。

ところがWindowsのディスク関連画面では、2進ベースで換算した数値に「GB」という表記が使われる例が今もあります。Microsoftの現行資料にも、1TBクラスのHDD「ST1000DM003」が931.51GBとして認識されている実例があります。

つまり、931という数字が出たからといって、記憶できるはずだった約70GBが物理的に消滅したわけではありません。

1メートルを約3.28フィートと表しても、物の長さ自体が変わらないのと似ています。

物差しを変えた結果、表示される数字が変わっただけです。

現在の正式な定義では「1TB=1024GB」ではない

ここで、昔からPCを使っている人ほど引っかかりやすい問題があります。

「1KB=1024バイト、1MB=1024KB、1GB=1024MB、1TB=1024GB」と覚えている人も多いのではないでしょうか。

これは長年コンピューター業界で使われてきた慣習を表す説明としては理解できますが、現在の正式な単位定義として「1TB=1024GB」と書くのは正確ではありません。

国際単位系(SI)の接頭語を管理するBIPMでは、kilo、mega、giga、teraは10の累乗です。

単位正式な大きさバイト数
1kB10の3乗B1,000B
1MB10の6乗B1,000,000B
1GB10の9乗B1,000,000,000B
1TB10の12乗B1,000,000,000,000B

つまり現在の定義では、

1TB=1000GB

です。

では、1024を基準にした単位はどう呼べばいいのでしょうか。

1024側にはKiB・MiB・GiB・TiBという単位がある

2進法側には、現在は別の接頭語が用意されています。

10進側バイト数2進側バイト数
1kB1,0001KiB1,024
1MB1,000,0001MiB1,048,576
1GB1,000,000,0001GiB1,073,741,824
1TB1,000,000,000,0001TiB1,099,511,627,776

こちらなら、

1TiB=1024GiB

と書けます。

したがって、「1TBは1000GBなのか1024GBなのか」という疑問への2026年現在の答えは、TBなら1000GB、TiBなら1024GiBです。

そもそも、なぜコンピューターでは1024が使われたのか

ここからが、この奇妙な容量表示の歴史です。

よくある説明は「コンピューターは2進数だから1024」です。

間違いではありませんが、それだけでは「なぜ1000に近い1024が容量の区切りとして定着したのか」が分かりません。

コンピューターは0と1の組み合わせで情報を扱います。すると、扱える状態の数は2、4、8、16、32、64、128、256、512、1024……という2の累乗で増えていきます。

たとえば10本の0/1を使えば、

2の10乗=1024通り

を表現できます。

記憶装置の場所を番号で指定する「アドレス」も、この2進数と相性が良い仕組みでした。

12ビットなら2の12乗で4096通り。16ビットなら2の16乗で65,536通りという具合です。

これは後から作られた説明ではありません。

Computer History Museumに残る1960年代のDEC「PDP-1」資料を見ると、標準的な磁気コアメモリは4096ワード。さらに4096ワード単位で拡張される構成が確認できます。

初期のコンピューターにとって、1024や4096のような数字は妙な端数ではなく、2進アドレスで扱いやすい、ごく自然な容量だったのです。

1024は「1000にかなり近かった」

そこへ、もう一つの偶然が重なります。

2の10乗である1024は、1000との差がわずか24しかありません。

NIST(米国国立標準技術研究所)は2進接頭語の歴史を説明する中で、初期のコンピューター関係者が2の10乗=1024が1000に非常に近いことに気付き、SI接頭語の「kilo」を1024の意味でも使うようになった経緯を紹介しています。

コンピューターを扱う専門家同士なら、「1K」と言えば1024だと分かる。それで長いあいだ大きな問題にはなりませんでした。

ここから、

1KB=1024バイト

という慣習が広がっていきます。

では、ストレージメーカーはなぜ1000で数えるのか

ここで、「メーカーは容量を大きく見せるために1000で数え始めたのでは?」という疑問が出てきます。

しかし歴史をそこまで単純化するのは適切ではありません。

まず現在の単位定義では、gigaは10の9乗、teraは10の12乗です。

したがってメーカーが1TBを1兆バイトとして販売すること自体は、現在のSI接頭語に沿った表記です。

さらに、メモリと磁気ディスクでは容量の成り立ちも違いました。

IBMが1956年に登場させたRAMACのディスクシステムは、約500万文字を保存できる装置でした。初期の磁気ディスクが、RAMのように必ず1024、2048、4096……という容量で発達してきたわけではありません。

つまりコンピューター内部のメモリでは2の累乗が自然だった一方、ディスク容量では10進で数量を表すことにも実用上の合理性がありました。

メモリ側とストレージ側で、違う容量表記の文化が育ってしまった。

これが後の混乱につながります。

最大の問題は「GB」という同じ名前を両方で使ったこと

1000と1024が存在すること自体より厄介だったのは、同じKB、MB、GBという表記が両方に使われたことです。

たとえば「1GB」と書かれていても、文脈によって、

  • 1,000,000,000バイト
  • 1,073,741,824バイト

のどちらを指しているのか分からない時代がありました。

KB程度なら1000と1024の差は2.4%です。

しかし単位が大きくなるほど差は積み重なります。

1GBの10進値と2進値では約7.4%、1TBと1TiBでは約10%もの差があります。

ストレージが数MBだった時代には小さく見えた曖昧さが、GB、TBの時代になると無視できなくなったわけです。

1998年、「GiB」という新しい単位が作られた

この混乱を整理するため、IEC(国際電気標準会議)は1998年12月、2進数専用の新しい接頭語を国際規格として承認しました。

それが、現在使われている、

  • kibi(Ki)
  • mebi(Mi)
  • gibi(Gi)
  • tebi(Ti)

などです。

「kibi」はkilobinary、「gibi」はgigabinaryといった言葉から作られており、2進数を示す「bi」が含まれています。

これによって、

GB=10の9乗バイト
GiB=2の30乗バイト

と明確に書き分けられるようになりました。

理屈の上では、これで問題は解決するはずでした。

ところが実際には、そうなりませんでした。

GiBが作られたのに、なぜ2026年も「931GB」なのか

理由の一つは、GiBが登場するよりはるか前から「1GB=2の30乗バイト」というコンピューター業界の慣習が定着していたことです。

ソフトウェア、OS、技術文書、利用者の知識まで含めて、長年使われた表記を一斉に置き換えることはできません。

その名残は現在のWindowsにも見えます。

Seagateの現行サポート情報では、1TBのドライブについてWindowsでは約931GB、2TBなら約1.81TB、4TBなら約3.63TBと表示される例が案内されています。

Microsoftの資料にも、1TB HDDが931.51GBとして認識されている実例があります。

ただし、ここで「Windowsは現在もすべて1024基準」と書くのは正確ではありません。

Microsoftが提供するWindowsのサイズ表示用APIの中には、Windows 10以降は1KB=1000バイトとして10進で表示すると明記されたものもあります。

つまりWindows内部でも、用途や表示箇所によって歴史が完全に一本化されているわけではありません。

この記事で重要なのは、ディスク容量を確認するWindowsの代表的な場面では、2026年現在も1TB級のドライブが約931GBと見えるケースが存在するという点です。

Macでは同じ1TBが約1TBに見える

同じドライブを使っているのに、Macでは数字が変わることがあります。

Appleは現在、ストレージ容量を10進法で扱うことを公式に説明しています。

1GB=10億バイト、1TB=1兆バイトです。

そのため同じ1兆バイトのドライブでも、Windowsのディスク関連画面では約931GBと見える一方、現在のMacでは約1TBとして見える場合があります。

もちろん、Macにつないだ瞬間にストレージが増えたわけではありません。

保存されている総バイト数が同じなら、変わったのは表示に使っている物差しです。

昔のMacも今と同じではなかった

さらに面白いのは、Apple自身も昔から現在と同じ表示方式だったわけではないことです。

Appleの公式サポートでは、iOS 10以前やOS X Leopard以前などのOS・アプリでは、1GB=1,073,741,824バイトとする2進ベースの測定が使われていた例が示されています。

一方、2009年にMac OS X Snow Leopardを搭載したiMacの公式仕様では、すでに「1GB=10億バイト、1TB=1兆バイト」と明記されています。

ドライブそのものが変わらなくても、OS側の数え方が変われば画面に出る数字は変わる。

1TBと931GBの問題を象徴するような例です。

「931GBになること」と「実際に使える容量が減ること」は別問題

ここは特に混同しやすいところです。

1TB→約931という数値の変化は、主に1000と1024という単位の違いです。

一方で、実際にユーザーが自由に保存できる容量が、さらに少なくなることはあります。

たとえばWindowsがインストールされたPCのシステムディスクでは、通常のCドライブ以外にもEFIシステムパーティション、Microsoft Reserved Partition、Windows回復環境などの領域が存在する場合があります。

メーカー製PCなら、独自のリカバリー領域が設けられていることもあります。

さらにCドライブの中にはWindowsそのもの、更新ファイル、プリインストールアプリ、ユーザーのデータなどが保存されます。

これらは本当にストレージ上の領域を使います。

したがって、次の5つは分けて考える必要があります。

  1. ストレージ製品としての総容量
  2. OSが認識しているディスク全体の容量
  3. パーティションへ割り当てた容量
  4. フォーマットされたボリュームの容量
  5. OSやデータを差し引いた現在の空き容量

「1TBなのに931GB」という話と、「931GBのうち700GBしか空いていない」という話は、原因がまったく違います。

「フォーマットしたから70GB消えた」でもない

フォーマットすると、ファイルを管理するための情報などに一定の領域が使われます。

しかし1TBが約931という数字になる主因を、フォーマットだけで説明するのは誤りです。

何も保存していない新品の1TBドライブでも、1000と1024の数え方が異なれば約931という数字は現れます。

そこからさらにファイルシステム、パーティション、OSなどが実際の領域を使う、と考えると整理しやすくなります。

SSDのオーバープロビジョニングも一括りにしない

SSDでは、性能維持や寿命管理などのためにオーバープロビジョニングと呼ばれる予備領域が使われることがあります。

ただし、これを「1TBが931GBになる原因」と説明するのも適切ではありません。

物理的に搭載されたNAND容量とホストから見える容量の関係、メーカーが確保する予備領域、ユーザーが未割り当て領域として追加確保する方式など、製品や運用によって事情が異なります。

931という数字そのものは、オーバープロビジョニングを持ち出さなくても単位換算だけで説明できます。

SSDだけの問題ではない|HDDやUSBメモリでも起こる

「SSDだから容量が減る」と思われることもありますが、1000対1024の問題はSSD固有ではありません。

10進法で容量が表示されるストレージなら、HDD、USBメモリ、SDカードなどでも同じ種類の差は起こり得ます。

128GBのUSBメモリを2進換算すると約119.21GiB、512GBのSSDなら約476.84GiBです。

記録方式がフラッシュメモリか磁気ディスクかではなく、公称容量とOS側でどの物差しを使って数字を表示しているかが、この問題の中心です。

128GB、1TB、4TBでは実際にどれくらいに見える?

代表的な容量を、メーカー表記のバイト数から2進単位へ換算すると次のようになります。

公称容量10進でのバイト数2進換算Windowsで見える目安
128GB128,000,000,000約119.21GiB約119GB
256GB256,000,000,000約238.42GiB約238GB
512GB512,000,000,000約476.84GiB約477GB前後
1TB1,000,000,000,000約931.32GiB約931GB
2TB2,000,000,000,000約1.819TiB約1.81~1.82TB
4TB4,000,000,000,000約3.638TiB約3.63~3.64TB
8TB8,000,000,000,000約7.276TiB約7.27~7.28TB

表の「Windowsで見える目安」は、画面側の丸め方や実際の製品容量などによって多少前後します。

そのため1TBなら「931.00GBでなければ異常」という意味ではありません。

Microsoftの資料にある実例も931.51GBです。

容量が大きくなるほど数字上の差が広がって見えるのは、単位の差が積み重なるからです。

メモリは16GB、32GBなのにSSDだけ事情が違って見えるのはなぜ?

ここまで読むと、別の疑問も出てきます。

SSDは1TBが931GBに見えるのに、PCのメモリは8GB、16GB、32GB、64GBと、きれいな2の累乗で増えていきます。

これは、メモリが2進アドレスと非常に深く結び付いた歴史を持っているためです。

DRAMなどの容量は2の累乗と相性が良く、コンピューター業界では長年、メモリ容量についてMBやGBを2進量の意味で使う慣習が続いてきました。

一方、ディスクやSSDなどのストレージ製品では10進容量の表記が定着しています。

ただし現在の正式な単位定義として「RAMのGBだけは1024基準」と書くのは正確ではありません。

正式なGBはあくまで10億バイトで、2の30乗バイトを明確に表したいならGiBです。

ここでも、現在の規格と長年のコンピューター業界の慣習を分けて考える必要があります。

「1.44MBフロッピー」は1000と1024が混ざった不思議な例

容量単位がどれほど混乱していたのかを象徴する、面白い例があります。

かつて広く使われた3.5インチフロッピーディスクの「1.44MB」です。

一般的な1.44MBフロッピーの容量は、

1,474,560バイト

でした。

ところがこれは、現在の10進法で1.44MBとした1,440,000バイトではありません。

1.44MiBでもありません。

NISTはこのフロッピーを、当時使われた「1MB=1,024,000バイト」という第三の意味の例として紹介しています。

1.44×1,024,000=1,474,560。

つまり1000と1024が混在した、今から見るとかなり不思議な「MB」だったのです。

現在GBとGiBをわざわざ分けるようになった背景には、こうした容量単位の曖昧さが長く積み重なっていた事情があります。

では「1TBなのに931GB」はどこまでなら正常?

最後に、正常な表示差と、本当に確認した方がよいケースを分けておきます。

1TBのSSDやHDDが、Windowsでディスク全体として931GB前後に見える。

これは今回説明してきた容量単位の違いで説明できるため、通常は問題ありません。

さらにWindowsがインストールされたPCなら、EFIや回復領域などがあるため、Cドライブとして使える容量はディスク全体より少なくなることがあります。OSやアプリを入れれば、空き容量は当然さらに減ります。

一方、1TB製品なのにディスク全体が500GB程度しか認識されていない、数百GBもの未割り当て領域が残っている、クローン後に以前の小さなパーティションサイズのままになっている、といった場合は別です。

USBメモリやSDカードで公称容量とはかけ離れた量しか実際に書き込めない場合も、1000と1024だけでは説明できません。

つまり、

1TB → 約931GBなら「単位の違い」をまず考える。
そこから大幅に外れるなら、パーティション設定や製品そのものを確認する。

この切り分けを覚えておけば、「容量が少ない=故障」と慌てずに済みます。

よくある誤解をまとめて確認

よくある説明判定理由
1TB=1024GB×現在の正式定義では1TB=1000GB
メーカーの1TB表記は嘘×1TB=1兆バイトは現在の単位定義に沿う
約70GBはフォーマットで消えた×931になる主因は単位の数え方
Windowsが約70GBを使用している×単位換算による数字の差とは別問題
1TB=1兆バイト○現在の10進定義
1TBは約931.32GiB○1兆÷2の30乗
GBとGiBは同じ単位×GBは10の9乗B、GiBは2の30乗B
SSDだけ931GBになる×HDDやUSBメモリなどにも共通する
Macにつなぐと容量が増える×表示の数え方が違うだけなら実バイト数は同じ

まとめ|消えたのは約70GBではなく、「同じGBなら同じ物差し」という前提だった

1TBのSSDやHDDがWindowsで約931GBに見えても、それだけなら異常ではありません。

メーカーが示す1TBは1兆バイトです。

それを2の30乗バイトを1単位として数え直せば約931.32GiBになります。Windowsのディスク関連画面では、その2進換算に近い数値が「GB」として表示される例が今も残っています。

現在の正式な表記なら、1TB=1000GB、1TiB=1024GiBです。

それでも混乱が消えないのは、コンピューターの歴史の中で1024を「K」、2の30乗を「GB」のように呼ぶ慣習が長く続いたからです。

1998年には、この曖昧さを解消するためKiB、MiB、GiB、TiBという新しい単位まで作られました。

しかし20年以上たった現在も、古い表記文化と新しい単位体系は完全には入れ替わっていません。

だから2026年に新品の1TB SSDを買った人も、931GBという数字を見て「容量が消えた」と驚きます。

約70GBが消えたのではありません。

1000と1024――コンピューター史の中で生まれた二つの物差しが、今も同じ画面の上に残っている。

1TBと931GBの奇妙な差は、その名残なのです。

主な確認資料

  • BIPM「SI prefixes」「SI Brochure」
  • NIST「Definitions of the SI units: The binary prefixes」
  • Microsoft Learn「MBR2GPT」「StrFormatByteSize」関連資料
  • Apple Support「Appleデバイスでのストレージ容量の表示方法」
  • Apple「iMac Late 2009 Technical Specifications」
  • Seagate「ハードディスク・ドライブのラベルに記載されているより少ない容量が報告されるのはなぜでしょうか?」
  • IBM「RAMAC」
  • Computer History Museum「PDP-1 Restoration Project / Specifications」

-つぶログ深掘り
-, , , ,