-
初代Xbox全235本Tierランキング|日本発売ソフトをS~Eで総合評価
2026/10/10 #Microsoft, #Xbox, #ゲームTier表, #レトロゲーム
日本向け初代Xboxの対象235本を100点満点で採点し、S~Eの6段階で総合ランキング化。Physical 221本+日本販売確認済みデジタル14本を対象に、全作品の内容・評価理由、Tier境界、全体傾向まで1記事で詳しくまとめます。
-
『メタファー:リファンタジオ』忖度なしレビュー|100時間級の大作は最後まで面白いのか?
2026/10/1 アトラス, スタジオ・ゼロ, メタファー:リファンタジオ, 忖度なしゲームレビュー
目次 メタファー:リファンタジオ忖度なしレビュー|高評価RPGは最後まで面白い?『メタファー:リファンタジオ』とはなぜ『メタファー』はここまで高く評価されたのか王位争奪戦は強い。ただし「政治を扱う=深 ...
-
『ACE COMBAT 8: WINGS OF THEVE』忖度なしレビュー|『7』から本当に進化した?
2026/10/4 ACE COMBAT 8, PlayStation 5, Xbox Series X|S, エースコンバット
目次 ACE COMBAT 8(エースコンバット8)忖度なしレビュー|7から進化?Steam評価・オンラインも検証先に結論|『7』の正統進化。空戦とキャンペーンはかなり強い『ACE COMBAT 8: ...
-
『真・三國無双2 with 猛将伝 Remastered』忖度なしレビュー|25年前の名作は2026年でも本当に面白い?
2026/10/1 コーエーテクモゲームス, 忖度なしゲームレビュー, 無双シリーズ, 真・三國無双, 真・三國無双2, 真・三國無双2 with 猛将伝 Remastered
目次 真・三國無双2 Remastered忖度なしレビュー|25年前の名作は今でも面白い?『真・三國無双2 with 猛将伝 Remastered』とは原作から何が変わった? これは単なる高解像度化で ...
-
『ガチャフォース』レビュー|200種類以上のボーグを集めても飽きないのはなぜ?
2026/9/30 カプコン, ガチャフォース, ゲームキューブ, レトロゲーム, 忖度なしゲームレビュー
目次 『ガチャフォース』は今遊んでも面白い?200種類以上のボーグ収集を忖度なしレビュー『ガチャフォース』とは?まず基本情報を確認タイトルの「ガチャ」は、現在の課金ガチャではない「200種類以上」より ...
-
『ドラゴンクエストXI S』忖度なしレビュー|Switch 2で再登場、2026年でも本当に名作なのか?
2026/10/7 DQ11, Nintendo Switch 2, ドラクエ11, ドラゴンクエストXI, ドラゴンクエストXI S, 忖度なしゲームレビュー
目次 『ドラゴンクエストXI S』忖度なしレビュー|Switch 2で再登場、2026年でも本当に名作なのか?まず結論|DQ11 Sは今から遊んでも面白い。ただし「欠点のない最高傑作」ではない無印DQ ...
-
1997年、発売日のゲームをコンビニで受け取った|デジキューブという消えたゲーム流通
2026/10/7 FFVII, PlayStation, コンビニ, スクウェア, デジキューブ, ファイナルファンタジーVII
目次 デジキューブとは?FFVIIを発売日の朝7時にコンビニで受け取ったゲーム流通史まず結論|デジキューブとは何だったのか1997年、コンビニでゲームを予約すると何が起きたのか店に入ると「ゲーム売り場 ...
-
『ASTRO BOT』忖度なしレビュー|GOTYは本当に9点台級のゲームなのか?
2026/9/30 ASTRO BOT, DualSense, PS5, Team ASOBI, アストロボット, 忖度なしゲームレビュー
目次 ASTRO BOT忖度なしレビュー|GOTYは本当に9点台級?『ASTRO BOT』とは『ASTRO's PLAYROOM』をフルゲームへ広げた作品最大の長所は、ひとつのアイデアを引っ張りすぎな ...
-
1万円だけ持って1997年のゲームショップへ行く|12月18日、何を買う?
目次 1万円だけ持って1997年のゲームショップへ行く|12月18日、何を買えた?12月18日だけで39本。まず今日の発売予定が多すぎる1万円で『グランディア』を買うと、残りは1,810円しかも『グラ ...
-
幻のファミコン版『FFIV』はどこまで作られていた?|“80%完成”説と消えた企画を追う
2026/9/30 ゲーム未解決事件, ファイナルファンタジー, ファイナルファンタジーIV, ファミコン, 発売中止
目次 ファミコン版FFIVはどこまで作られていた?80%完成説・試作ROM・FFV改題を検証1990年、スクウェアには「二つの次回作」があった1990年11月、「IVはファミコン、Vはスーパーファミコ ...